自由を手に入れるための最短の道のり

自由を手に入れるためのシンプルな条件とは?

 

僕は一貫して、
「自分で稼ぐ力を身につけて、会社に雇われず自由に生きる」
という選択肢を提示しています。

 

インターネットが普及した現代では、
自分で収入を得る手段がいくつも存在するからです。

 

しかしこう言うと、必ず次のような反応を返す方がいます。

 

「うまくいった人はもともと才能があったから」
「頭の良さや実行力がずば抜けていたから」
「普通の人が起業して成功できるわけがない」

 

僕もネットビジネスを始めた時、親から言われました。

 

残念ながら、そこにはものすごく大きな誤解があります。
僕も実際にインターネットでお金を稼ぐようになって気づきました。

 

実は、自由を手にいれるために、
「ごく一握りのトップになる必要はまったく無い」のです。
だってそもそもビジネスで生活できるくらい稼ぐって、
そんな複雑なことじゃないですから。

 

中学校の教科書を5割程度理解できる頭があれば十分です。
むしろ年商何十億、何百億みたいな会社を経営する
ごく一握りのトップになろうと思うと、
忙しくなって自由はどんどん遠のいてしまいます。

 

なぜごく一握りのトップにならなくても自由になれるのか?
それは、自由を手にいれるために必要な条件が、
『1万円の利益が出る商品が、1日3個売れる仕組みをもつ』
極端に言えばこれだけだからです。

 

これを実現すると、月収100万くらいお金が入ってくるようになり、
会社に雇われなくても生活できるようになるし、
欲しいものはある程度なんでも買えるようになります。

 

1日1個や2個売れるだけでも、自分や家族が食べていくくらいならできます。
別に利益5,000円の商品が6個売れる仕組みでも、
30,000円の商品が1個売れる仕組みでもかまいません。

 

・・・これ、才能必要ですか??
一部のずば抜けた人たちしか絶対に乗り越えられないような、
途方もないハードルでしょうか?
10年も20年も苦しい鍛錬が絶対に必要でしょうか?

 

そんなわけないですね。
頑張れば誰でも実現できる程度のことです。
そのための方法もいくらでも学べます。

 

日本のネット人口は約1億人。
その中から1日ほんの数人に振り向いてもらえる仕組みができれば、
晴れて自由な人生が手に入ります。

 

 

 

例えば日本の社長の数は約400万人、個人事業主の数は約330万人です。

 

 

もちろん全員がうまくいっているわけではありませんが、
それだけたくさんの人たちが、自分の力で稼ぐということを実践しているわけです。
つまりそれだけ成功の余地がある世界だと言い換えることもできます。
だから普通の人でもやり方次第で成功できるのです。

 

 

インターネットビジネスの世界では、
ついこの間まで普通にサラリーマンとか学生をやっていた人が、
ほんの数ヶ月や1年といった期間で、
突然大きなお金を手にしてしまうことがあります。

 

ある意味では今何もない人のほうが、
覚悟を決めて起業・ビジネスの世界に舵を切りやすいので、
成功しやすいとさえ言えるかもしれません。

 

一般的に優秀と言われる人たちほど、いい大学に入り、
大企業や医者や弁護士を目指したりして、「時給の世界」で戦おうとします。

 

高学歴というせっかくのステータスを失いたくないので、
わざわざ学歴が関係ない起業の世界に入ってくる人は稀です。

 

もちろんインターネットビジネスが楽というわけではないですけどね。
特にそれだけで生活できるくらい稼ごうと思うならなおさら。

 

 

でも、今から2〜3年頑張ってその後の人生を自由に生きるほうが、
老後まで束縛の多い暮らしを送るより全然楽だと思いませんか?
僕はどう考えても楽だと思いました。

 

ビジネスをするといっても、
自分の商品を持つということは簡単なことではありません。
だから僕は、最初にアフィリエイトをお勧めしているのです。

 

アフィリエイトは自分自身が商品を持たなくても、
すでにある他者の商品を売ってお金を稼ぐことができるビジネスです。
商品開発も仕入れも不要です。

 

 

アフィリエイトはお小遣い稼ぎにしかならないと
思っている人も多いですが、ひどい誤解です。
きちんと戦略的にやれば、サラリーマンの給料など余裕でぶっちぎれます。

 

こちらのコーナーでアフィリエイトの概要や本当の可能性、
僕の実績の証拠などを載せています。

 

http://gocchan.xyz/entry2.html

 

興味があれば一読してみてください。
色々と具体的な話をしています。

 

 

 

 


トップページ プロフィール 初心者の方へ 目次